輪島 ・ 新築
居住誘導区域内の新築補助
最大100万円予算上限まで
立地適正化計画で定める居住誘導区域(マリンタウンを除く)内に、自ら居住するために一戸建て住宅を新築する方へ補助。同一建物につき一度限り。
対象: 居住誘導区域(マリンタウンを除く)内での新築であること⚠ 予算の範囲内での受付。年度途中でも受付終了する場合あり
出典:輪島市公式 ↗- 居住誘導区域(マリンタウンを除く)内での新築であること
- 店舗・事務所など非居住用途が全体床面積の2分の1未満であること
- 公共下水道等に接続すること、別荘・賃貸目的でないこと
- 工事完了後15日以内または3月31日のいずれか早い日までに提出
- ⚠ 予算の範囲内での受付。年度途中でも受付終了する場合あり
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 100万円 |
国 ・ 新築
みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
輪島市の他のカテゴリや全制度はこちら輪島市の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
よくある質問
輪島市で新築の補助金は使えますか?
輪島市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち輪島市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
輪島市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに輪島市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →