自治体で探す福島県白河市リフォーム・耐震

白河市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

白河市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 3(うち白河市独自 3件・いま申請できるのは 3件)です。個人向けの上限額は最大150万円です。

白河リフォーム・耐震
受付中木造住宅耐震改修支援事業
最大115万円〜26/05/29

耐震診断で耐震基準を満たさないと判定された木造住宅(昭和56年5月31日以前着工・3階建て以下・所有者自住)の耐震改修工事費を補助。補助率は工事費の5分の4以内。一般耐震改修・現地建替は上限115万円、簡易・部分耐震改修は上限69万円。リフォーム併施は工事費の2分の1以内で最大20万円、引越費用は2分の1以内で最大6万円を加算。

対象: 耐震診断で耐震基準を満たさないと判定された木造住宅募集戸数1戸・申込多数時は抽選。令和8年度申込期間は5月11日〜5月29日
出典:白河市公式
  • 耐震診断で耐震基準を満たさないと判定された木造住宅
  • 昭和56年5月31日以前着工・3階建て以下・所有者自住型
  • 契約締結・工事着手前に申込が必要
  • 募集戸数1戸・申込多数時は抽選。令和8年度申込期間は5月11日〜5月29日
区分金額
木造戸建て(一般耐震改修・現地建替)(所有者自住)115万円
木造戸建て(簡易・部分耐震改修)(所有者自住)69万円
木造戸建て(リフォーム併施加算)(所有者自住)20万円
木造戸建て(引越費用加算)(所有者自住)6万円
白河リフォーム・耐震
受付中木造住宅耐震診断者派遣事業
〜26/08/19

木造住宅の所有者へ市が耐震診断を行う建築士を派遣。個人負担額は8,000円(診断費用20〜30万円程度の残りは市が負担)。昭和56年5月31日以前着工・3階建て以下・在来軸組工法等の所有者自住住宅が対象。募集5戸、申込多数時は抽選。

対象: 所有者居住の専用住宅または併用住宅募集5戸・申込多数時は抽選。令和8年度受付期間は5月11日〜8月19日
出典:白河市公式
  • 所有者居住の専用住宅または併用住宅
  • 昭和56年5月31日以前着工・3階建て以下・在来軸組工法等
  • 昭和56年6月1日以後に増改築なし・過去に耐震診断未受診
  • 募集5戸・申込多数時は抽選。令和8年度受付期間は5月11日〜8月19日
区分金額
木造戸建て(耐震診断)(所有者自住)
白河リフォーム・耐震
受付中空き家バンク改修等支援事業補助金
最大150万円予算上限まで

白河市空き家バンク登録物件の購入者・賃借者に対し、改修費(内外装・玄関・居室・トイレ・台所・浴室等の一般的改修)を補助対象経費の2分の1以内・上限150万円で補助。清掃費(ハウスクリーニング・残置物処分・庭木剪定・除草等)は10分の10以内・上限15万円。定住要件あり。

対象: 白河市空き家バンク登録物件の購入者または賃借者
出典:白河市公式
  • 白河市空き家バンク登録物件の購入者または賃借者
  • 購入・賃借から12ヶ月以内に完了し申請年度内に定住開始
  • 改修はその後10年以上、清掃はその後3年以上の定住。改修は町内会への加入が必要
区分金額
空き家バンク登録物件(改修)(購入者・賃借者)150万円
空き家バンク登録物件(清掃)(所有者・購入者・賃借者)15万円

申請までの3ステップ

  1. 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
  2. 見積もりの前に白河市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
  3. 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
PR
リフォーム会社の紹介を無料で受ける
要望を伝えるだけで、地域の会社を無料で紹介(ハウジングバザール)
無料で紹介を受ける ↗

※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

PR
リフォームの見積もりを複数社で無料比較
老舗の見積もり比較サイト「リフォーム比較プロ」で地域の会社をまとめて比較
無料で見積もりを比較 ↗

※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

白河市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している白河市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
  • 株式会社ユートピアアイフルホーム白河店
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
  • 株式会社徳商MADOショップ白河中央インター店
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • 有限会社熊谷
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • 有限会社好隆開発
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

リフォーム補助金が終了する前に、お知らせします(無料)

「白河市」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

よくある質問

白河市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

白河市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち白河市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

白河市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに白河市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

福島県リフォーム・耐震補助 上限額トップ5

自治体制度名上限額
大熊町住宅取得等支援事業補助金【帰還者向け】最大1,300万円
双葉町令和7年度 帰還促進住宅支援事業補助金最大800万円
いわき市がけ地近接等危険住宅移転等事業最大325万円
二本松市住んでにほんまつ空き家対策総合支援事業補助金最大276万円
塙町「住んでふくしま」空き家対策総合支援事業(塙町空き家バンク連動)最大250万円

参考:白河市リフォーム・耐震補助の上限は最大150万円空き家バンク改修等支援事業補助金)です。

※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。

福島県リフォーム・耐震の補助金がある他の自治体

福島県の住宅補助金まとめを見る →
🔍 30秒で補助金診断 — あなたの街の制度がわかる
共有: