筑紫野 ・ リフォーム・耐震
木造戸建て住宅性能向上(耐震+省エネ)改修工事等補助金
最大60万円〜26/11/30
旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)で建築された木造戸建て住宅について、耐震改修と省エネ改修を併せて行う性能向上改修工事、または建替えに伴う除却工事に補助。令和8年4月22日から11月30日まで建築課で受付(令和8年度)。
対象: 昭和56年5月31日以前に建築された2階建て以下の木造戸建て住宅⚠ 予算到達時点で受付終了
出典:筑紫野市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に建築された2階建て以下の木造戸建て住宅
- 耐震診断で耐震性がないと診断されたもの
- 令和9年1月29日までに工事竣工が必須
- 市税を滞納していないこと
- ⚠ 予算到達時点で受付終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 60万円 |
| 戸建て(一般) | 20万円 |
| 戸建て(一般) | 60万円 |
筑紫野 ・ リフォーム・耐震
経済対策事業住宅改修工事補助金
最大10万円予算上限まで
市内施工業者が請け負う住宅改修工事(屋根・外壁塗装、内装改修、外構、水回り、太陽光以外の省エネ設備設置等)が対象。工事費(税抜)10万円以上で、工事費の10%相当額・上限10万円を補助。令和8年4月22日から先着順で受付、予算総額1,500万円(令和8年度)。
⚠ 他の市補助金併用時は他補助金対象工事費を除いた額の10%相当。予算総額1,500万円で先着順
出典:筑紫野市公式 ↗- 市内の施工業者が請け負う工事であること
- 工事費が10万円以上(消費税等を除く)であること
- 令和9年3月31日までに工事完了すること
- ⚠ 他の市補助金併用時は他補助金対象工事費を除いた額の10%相当。予算総額1,500万円で先着順
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
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よくある質問
筑紫野市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
筑紫野市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち筑紫野市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
筑紫野市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに筑紫野市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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