海士町設備の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

海士町で使える省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 4(うち海士町独自 4件・いま申請できるのは 4件)です。

海士設備
再生可能エネルギー設備等設置費の補助金(太陽光発電システム)
〜27/01/29

島内の再生可能エネルギー自給率向上を目的に、町在住で自宅または敷地内に太陽光発電システムを新規設置する個人へ交付する補助金。1kWあたり4万円、上限4kW(最大16万円)。

対象: 町在住で自宅もしくはその敷地内に設置するもの掲載は令和8年度(2026年度)版。受付期間 令和8年4月15日〜令和9年1月29日。窓口:海士町役場 環境整備課 環境衛生係
出典:海士町公式
  • 町在住で自宅もしくはその敷地内に設置するもの
  • 新規設置が対象
  • 受付期間開始後に工事請負契約等を締結し、交付決定後に工事着手すること
  • 掲載は令和8年度(2026年度)版。受付期間 令和8年4月15日〜令和9年1月29日。窓口:海士町役場 環境整備課 環境衛生係
区分金額
戸建て(個人)16万円
海士設備
再生可能エネルギー設備等設置費の補助金(蓄電池)
最大20万円〜27/01/29

町在住で自宅または敷地内に蓄電池を新規設置する個人へ交付する補助金。設置経費を上限として、上限20万円。

対象: 町在住で自宅もしくはその敷地内に設置するもの掲載は令和8年度(2026年度)版。受付期間 令和8年4月15日〜令和9年1月29日
出典:海士町公式
  • 町在住で自宅もしくはその敷地内に設置するもの
  • 新規設置が対象、設置経費を上限とする
  • 受付期間開始後に工事請負契約等を締結し、交付決定後に工事着手すること
  • 掲載は令和8年度(2026年度)版。受付期間 令和8年4月15日〜令和9年1月29日
区分金額
戸建て(個人)20万円
海士設備
再生可能エネルギー設備等設置費の補助金(薪ボイラー・薪ストーブ)
最大80万円〜27/01/29

薪ボイラー・薪ストーブの設置費の2分の1を補助(最大80万円)。

対象: 町在住で自宅もしくはその敷地内に設置するもの掲載は令和8年度(2026年度)版。受付期間 令和8年4月15日〜令和9年1月29日
出典:海士町公式
  • 町在住で自宅もしくはその敷地内に設置するもの
  • 設置費の2分の1が補助対象
  • 掲載は令和8年度(2026年度)版。受付期間 令和8年4月15日〜令和9年1月29日
区分金額
戸建て(個人)80万円
海士設備
再生可能エネルギー設備等設置費の補助金(太陽熱利用温水器)
最大40万円〜27/01/29

太陽熱利用温水器の設置費用の1/2以内を補助(40万円上限)。未使用品のみ対象。

対象: 町在住で自宅もしくはその敷地内に設置するもの掲載は令和8年度(2026年度)版。受付期間 令和8年4月15日〜令和9年1月29日
出典:海士町公式
  • 町在住で自宅もしくはその敷地内に設置するもの
  • 未使用品のみ対象、設置後2年間の報告義務あり
  • 掲載は令和8年度(2026年度)版。受付期間 令和8年4月15日〜令和9年1月29日
区分金額
戸建て(個人)40万円
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よくある質問

海士町で設備の補助金は使えますか?

海士町では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在4件あります(うち海士町独自の制度は4件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

海士町の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに海士町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

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