最大35万円〜27/03/31
町内に初めて自己名義の住宅(新築・建売・中古)を取得し5年以上定住する方へ奨励金を交付。新築(町内業者)で現金35万円+商品券10万円が基本。転入・指定行政区・子ども加算あり。最高で現金70万円+商品券10万円。令和8年度まで延長。
対象: 町内に初めて自己名義の住宅を取得し5年以上定住の意思がある方⚠ 子ども加算は転入世帯で中学生までの子ども1人につき5万円、最大3人15万円まで
出典:波佐見町公式 ↗- 町内に初めて自己名義の住宅を取得し5年以上定住の意思がある方
- 自治会に加入していること
- 税金等の未納がないこと
- 住み始めてから1年以内に申請すること
- ⚠ 子ども加算は転入世帯で中学生までの子ども1人につき5万円、最大3人15万円まで
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(取得者) | 35万円 |
| 戸建(取得者) | 15万円 |
| 中古住宅(取得者) | 10万円 |
| 戸建(転入世帯) | 10万円 |
| 戸建(子育て世帯) | 15万円 |
最大100万円予算上限まで
東京23区に在住・通勤していた方が波佐見町へ移住し就業等する場合、世帯100万円・単身60万円を交付。18歳未満の帯同者1人につき100万円加算。
対象: 過去10年で通算5年以上・転入前1年以上継続して東京23区に在住または通勤していた方⚠ 年度ごとに申請期間・予算枠あり。令和7年度の受付期間・要件詳細は市公式で要確認
出典:波佐見町公式 ↗- 過去10年で通算5年以上・転入前1年以上継続して東京23区に在住または通勤していた方
- 就業・テレワーク・関係人口のいずれかの条件を満たすこと
- 転入後1年以内に申請すること
- ⚠ 年度ごとに申請期間・予算枠あり。令和7年度の受付期間・要件詳細は市公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 問わず(2人以上世帯) | 100万円 |
| 問わず(単身) | 60万円 |
| 問わず(子育て世帯) | 100万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に波佐見町の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
波佐見町の他のカテゴリや全制度はこちら波佐見町の補助金一覧 →
移住・定住の制度をもっと詳しく移住・定住の解説ガイド →
移住・定住支援の新着をメールでお知らせします(無料)
「波佐見町」を対象に、移住支援金や自治体の定住促進制度の新設・変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
波佐見町で移住・定住の補助金は使えますか?
波佐見町では、移住支援金・定住支援に関する制度が現在2件あります(うち波佐見町独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
波佐見町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに波佐見町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
長崎県の移住・定住補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 壱岐市 | 壱岐市移住者住宅等支援事業補助金 | 最大250万円 |
| 平戸市 | 移住定住環境整備事業補助金(住宅取得・改修・引越費用など) | 最大200万円 |
| 小値賀町 | 小値賀町空き家活用移住促進事業補助金 | 最大200万円 |
| 新上五島町 | 若者定住促進事業補助金(住宅取得補助) | 最大200万円 |
| 諫早市 | 諫早市新生活支援補助金 | 最大150万円 |
参考:波佐見町の移住・定住補助の上限は最大100万円(波佐見町移住支援補助金(東京圏からの移住))です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。