帯広市設備の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

帯広市で使える省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 3(うち帯広市独自 3件・いま申請できるのは 3件)です。

帯広設備
新エネルギー導入促進補助金(太陽光発電システム)
最大11万円〜27/01/29

市内に居住予定の個人等が太陽光発電システムを設置する場合に補助。4.00kW以下は対象経費の1/10・上限5万円、4.01〜9.99kWは(出力-4kW)×1万円+5万円で上限10万9千円。工事着手前の申請が必須。

対象: 市内に居住予定の個人(市税滞納なし)工事着手前に申請が必要。着工後・決定通知前着工は対象外
出典:帯広市公式
  • 市内に居住予定の個人(市税滞納なし)
  • 工事着手前に申請が必要。着工後・決定通知前着工は対象外
  • 予算1,540万円に達するまで(先着)
区分金額
指定なし(一般)5万円
指定なし(一般)11万円
帯広設備
新エネルギー導入促進補助金(蓄電池・V2H等の創エネ/省エネ機器)
最大11万円〜27/01/29

定置型蓄電池(上限10万円)、V2H充放電設備(上限6万円)、木質ペレットストーブ(上限10万円)、エコキュート/エコジョーズ(上限3万円・コージェネ併設は11万円)を補助。工事着手前の申請が必須。

対象: 市内に居住予定の個人(市税滞納なし)工事着手前に申請が必要。着工後・決定通知前着工は対象外
出典:帯広市公式
  • 市内に居住予定の個人(市税滞納なし)
  • 工事着手前に申請が必要。着工後・決定通知前着工は対象外
  • 機器ごとに募集件数あり(蓄電池150件・V2H5件等)
区分金額
指定なし(一般)10万円
指定なし(一般)6万円
指定なし(一般)10万円
指定なし(一般)3万円
指定なし(一般)11万円
帯広設備
太陽光発電システム導入資金貸付制度
〜26/12/28

太陽光発電システム等の新エネルギー機器を家庭に導入する個人向けの資金貸付制度。補助金とは別枠の融資メニュー。詳細な貸付限度額・利率は市公式で要確認。

対象: 新エネルギー機器を家庭に導入する個人募集期間は令和8年4月1日〜12月28日(残枠あり)
出典:帯広市公式
  • 新エネルギー機器を家庭に導入する個人
  • 募集期間は令和8年4月1日〜12月28日(残枠あり)
  • 貸付限度額・利率の数値は市環境課に要確認
区分金額
指定なし(一般)
太陽光・蓄電池を無料で一括見積もり
対応業者から最適プランをまとめて取り寄せ
無料で相談・取り寄せ

※ 提携準備中

よくある質問

帯広市で設備の補助金は使えますか?

帯広市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在3件あります(うち帯広市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

帯広市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに帯広市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

北海道設備の補助金がある他の自治体

北海道の住宅補助金まとめを見る →