幕別町設備の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

幕別町で使える省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 1(うち幕別町独自 1件・いま申請できるのは 1件)です。

幕別設備
幕別町ゼロカーボン推進総合補助金(住まいのゼロカーボン化推進事業/省エネ化推進事業)
最大50万円〜9年2月10日(各年度2月10日まで)

「ゼロカーボンシティまくべつ」の実現に向け、家庭の再エネ・省エネ機器等の導入に補助する総合補助金。太陽光発電+蓄電池、開口部・躯体の断熱改修、高効率給湯器、HEMS、省エネ冷蔵庫、遮熱塗装、北方型住宅ZERO等が対象。補助金は現金ではなく『まくPay』カードへ行政ポイント(1円=1ポイント、千円未満切捨て)として交付される。令和8年度版の交付要綱に基づく。

対象: 町内に住所を有する者(実績報告書提出年度末日までに転入する者を含む)補助金は現金ではなく『まくPay』カードへ行政ポイントとして交付(1円=1ポイント、千円未満切捨て)
出典:幕別町公式
  • 町内に住所を有する者(実績報告書提出年度末日までに転入する者を含む)
  • 町・現住所自治体の税、使用料等を滞納していない者(世帯員含む)
  • 暴力団員等に該当しないこと
  • 対象設備等ごとに同一世帯につき1回限り
  • 令和6年7月10日以降に工事請負契約または売買契約をしたものが対象(住まいのゼロカーボン化推進事業)
  • 補助金は現金ではなく『まくPay』カードへ行政ポイントとして交付(1円=1ポイント、千円未満切捨て)
  • 申請期間は各年度4月上旬~翌年2月10日まで(令和8年度は令和9年2月10日まで)。予算上限に達した場合は終了
  • 省エネ区分の対象設備を複数申請する場合、同一年で合計50万円を限度
  • 問い合わせ:住民生活部防災環境課ゼロカーボン推進係 0155-54-6601
区分金額
戸建住宅(新規に太陽光+蓄電池を設置)(一般)30万円
戸建住宅(太陽光設置済みで蓄電池のみ新規)(一般)17万円
戸建住宅(開口部の省エネ改修=窓・玄関ドア断熱)(一般)12万円
戸建住宅(躯体の省エネ改修=外壁・屋根/天井・床の断熱)(一般)50万円
戸建住宅(高効率給湯:エコキュート等)(一般)36万円
戸建住宅(HEMS)(一般)4万円
新築戸建住宅(北方型住宅ZERO)(一般)45万円
戸建住宅(省エネ型電気冷蔵庫の買換え)(一般)5万円
戸建住宅(遮熱塗装)(一般)25万円
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よくある質問

幕別町で設備の補助金は使えますか?

幕別町では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在1件あります(うち幕別町独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

幕別町の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに幕別町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

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