最大15万円予算上限まで
市内の住宅に太陽光発電設備と定置用蓄電池を同時導入、または蓄電池のみを導入する個人に費用の一部を補助する制度。令和7年度は4月1日から受付。太陽光のみの単独補助はなく、いずれか一方の補助のみ利用可能。
対象: 市内に居住または居住予定の個人⚠ 過去に市の太陽光補助金を受給していないこと。2種類の補助はどちらか一方のみ利用可
出典:岩見沢市公式 ↗- 市内に居住または居住予定の個人
- 工事着手前に申請すること
- 工事費用が50万円以上(消費税等除く)
- リチウムイオン蓄電池、容量17.76kWh未満、余剰型配線(全量売電は対象外)、未使用品
- 市税の滞納がないこと
- ⚠ 過去に市の太陽光補助金を受給していないこと。2種類の補助はどちらか一方のみ利用可
- ⚠ 受付は令和7年4月1日から、申請年度の2月28日までに工事完了が必要。締切等の詳細は環境保全課(0126-35-4387)に要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般世帯) | 15万円 |
| 戸建て(一般世帯) | 8万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に岩見沢市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
岩見沢市の他のカテゴリや全制度はこちら岩見沢市の補助金一覧 →
設備の制度をもっと詳しく設備の解説ガイド →
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給湯省エネなどが終了する前に、お知らせします(無料)
「岩見沢市」を対象に、給湯省エネ2026などの予算消化の動きや、設備関連の新しい補助金の開始をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
岩見沢市で設備の補助金は使えますか?
岩見沢市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器・エアコン)に関する制度が現在1件あります(うち岩見沢市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
岩見沢市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに岩見沢市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
北海道の設備補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 上士幌町 | 太陽光発電等再エネ設備導入補助金 | 最大300万円 |
| 札幌市 | 札幌市融雪施設設置資金融資あっせん制度 | 最大300万円 |
| 厚真町 | 住まいのゼロカーボン化推進補助金 | 最大150万円 |
| 旭川市 | 旭川市飲用水等確保対策補助金 | 最大120万円 |
| 鹿追町 | 鹿追町重点対策加速化補助金(再エネ・省エネ設備補助) | 最大120万円 |
参考:岩見沢市の設備補助の上限は最大15万円(岩見沢市 太陽光発電設備等導入補助金)です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。