八女 ・ 設備
令和8年度 自家消費型太陽光発電設備設置補助金(個人向け)
—〜26/11/27
自家消費型の住宅用太陽光発電設備(10kW未満)の設置に対し、出力1kWあたりの単価で補助。発電電力の30%以上を自家消費すること、FIT/FIP認定を受けない新品設備であることが条件。4kW以下は1kWあたり8万円、5kW以上は1kWあたり6万円。
対象: 八女市内の住宅に新品の自家消費型太陽光発電設備(10kW未満)を設置すること⚠ 1kW当たりの経費が8万円未満の場合は補助対象経費の1/2を算定上限とする
出典:八女市公式 ↗- 八女市内の住宅に新品の自家消費型太陽光発電設備(10kW未満)を設置すること
- 発電電力の30%以上を自家消費すること
- FIT・FIP制度の認定を受けない設備であること(中古不可)
- ⚠ 1kW当たりの経費が8万円未満の場合は補助対象経費の1/2を算定上限とする
- ⚠ 実績報告期限は令和9年2月12日(金曜日)
- ⚠ 蓄電池への補助単価は本ページに明示なし。自治体公式(企画政策課0943-24-9125)で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 1kWあたり8万円(10kW未満が対象) |
| 戸建て(一般) | 1kWあたり6万円(10kW未満が対象) |
八女 ・ 設備
住宅用太陽光発電システム・蓄電池補助金事業(令和7年度)
最大8万円今年度受付終了
令和7年度に実施された住宅用太陽光発電(公称最大出力10kW未満)・蓄電池(4kWh以上)への補助。令和8年度は自家消費型補助金へ制度変更されているため令和7年度分は終了。掲載元ページが現在404のため補助単価・上限額は自治体公式で要確認。
対象: 太陽光は公称最大出力(またはPCS定格出力合計)の低い方が10kW未満であること⚠ 掲載元ページが現在404。令和8年度は自家消費型補助金へ移行。最新の補助内容・金額は自治体公式で要確認
出典:八女市公式 ↗- 太陽光は公称最大出力(またはPCS定格出力合計)の低い方が10kW未満であること
- 蓄電池は容量4kWh以上であること
- 工事着手前に申請すること(交付決定前の着工は対象外)
- ⚠ 掲載元ページが現在404。令和8年度は自家消費型補助金へ移行。最新の補助内容・金額は自治体公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 上限8万円(1kWあたり2万円)※自治体公式で要確認 |
| 戸建て(一般) | 定額7万円※自治体公式で要確認 |
八女市の他のカテゴリや全制度はこちら八女市の補助金一覧 →
設備の制度をもっと詳しく設備の解説ガイド →
よくある質問
八女市で設備の補助金は使えますか?
八女市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在2件あります(うち八女市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
八女市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに八女市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →