我孫子 ・ リフォーム・耐震
我孫子市木造住宅耐震改修工事助成制度
最大100万円〜26/11/27
市登録の木造住宅耐震診断士が設計・工事監理を行い、市登録の施工事業者が施工する耐震改修工事費の一部を助成。費用の5分の4以内・上限100万円。令和8年度は受付期間 令和8年5月25日~11月27日、先着3棟(初期申請多数時は抽選)。
対象: 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(在来軸組・伝統的・枠組壁工法)で、自己居住用の一戸建てまたは居住部分が延べ床面積の1/2以上の併用住宅⚠ 助成予定数(令和8年度3棟)に達すると受付終了。先着順、5月29日までの申請多数時は抽選
出典:我孫子市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(在来軸組・伝統的・枠組壁工法)で、自己居住用の一戸建てまたは居住部分が延べ床面積の1/2以上の併用住宅
- 耐震診断で『倒壊する可能性がある/高い』と判定され、改修後に『倒壊しない/一応倒壊しない』へ改善できること
- 市登録の耐震診断士が設計・工事監理、市登録の施工事業者が施工すること
- ⚠ 助成予定数(令和8年度3棟)に達すると受付終了。先着順、5月29日までの申請多数時は抽選
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 100万円 |
我孫子 ・ リフォーム・耐震
我孫子市木造住宅耐震診断助成制度
最大5万円〜26/12/18
昭和56年5月31日以前建築の木造住宅の耐震診断費用の一部を助成。費用の3分の2以内・上限5万円。令和8年度は受付期間 令和8年5月25日~12月18日、先着2棟。
対象: 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(在来軸組・伝統的・枠組壁工法、地上階数2以下)で、自己居住用の一戸建てまたは併用住宅⚠ 助成対象は先着2棟(令和8年度)。予定数到達で受付終了、5月29日までの申請多数時は抽選
出典:我孫子市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(在来軸組・伝統的・枠組壁工法、地上階数2以下)で、自己居住用の一戸建てまたは併用住宅
- ⚠ 助成対象は先着2棟(令和8年度)。予定数到達で受付終了、5月29日までの申請多数時は抽選
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 5万円 |
我孫子 ・ リフォーム・耐震
我孫子市住宅リフォーム補助金制度
最大60万円〜27/02/10
市内に定住する個人が自己居住用住宅をリフォームする際の費用を補助。持家リフォーム・市内持家からの転居は対象経費の5%(上限7万円)、市内の持家以外からの転居は20%(上限30万円)、市外からの転入は20%(上限60万円)。税込20万円以上の工事が対象。令和8年度は申請期間 令和8年4月1日~令和9年2月10日。
対象: 所有権の保存登記がされた自己居住用住宅で、市に定住(10年超継続居住)する個人住宅所有者⚠ 過去にこの補助金を受けていない方が対象。予算枠あり
出典:我孫子市公式 ↗- 所有権の保存登記がされた自己居住用住宅で、市に定住(10年超継続居住)する個人住宅所有者
- 対象工事費が税込20万円以上(外壁塗装・屋根工事等の外装、台所・風呂・トイレ等の水回り等)
- 市からの交付決定を受けてから着工が必須(事前着工は対象外)
- ⚠ 過去にこの補助金を受けていない方が対象。予算枠あり
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 7万円 |
| 戸建て(移住) | 30万円 |
| 戸建て(移住) | 60万円 |
我孫子市の他のカテゴリや全制度はこちら我孫子市の補助金一覧 →
リフォーム・耐震の制度をもっと詳しくリフォーム・耐震の解説ガイド →
よくある質問
我孫子市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
我孫子市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち我孫子市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
我孫子市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに我孫子市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →