最大80万円予算上限まで
町内に自ら10年以上居住する住宅を新築する人に工事費の5%以内・上限30万円を補助。中学生以下の子がいる場合(妊娠中含む)は50万円を加算。工事費総額600万円以上、床面積50〜280平方メートルが対象。
対象: 自ら10年以上居住する住宅の新築(町外者は完了後30日以内の住民登録見込み)
出典:川根本町公式 ↗- 自ら10年以上居住する住宅の新築(町外者は完了後30日以内の住民登録見込み)
- 工事費総額600万円以上・床面積50〜280平方メートル
- 新築工事着手の30日前までに申請
- 申請者と同居親族全員に町税の滞納がないこと
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 新築戸建(一般) | 30万円 |
| 新築戸建(子育て世帯) | 80万円 |
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に川根本町の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
川根本町の他のカテゴリや全制度はこちら川根本町の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
新築向け補助金が終了する前に、お知らせします(無料)
「川根本町」を対象に、みらいエコ住宅2026などの予算消化の動きや、新築で使える制度の変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
川根本町で新築の補助金は使えますか?
川根本町では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち川根本町独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
川根本町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに川根本町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
静岡県の新築補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 掛川市 | 勤労者住宅建設等資金貸付制度(掛川市住宅ローン) | 最大500万円 |
| 沼津市 | 個人向け新築住宅ZEH化事業補助金 | 最大90万円 |
| 川根本町(このページ) | 川根本町定住促進住宅建設事業費補助金 | 最大80万円 |
| 島田市 | 地域木材利用促進事業費補助金(R7〜) | 最大80万円 |
| 富士市 | 富士地域材使用住宅取得費補助金(富士ヒノキの家) | 最大50万円 |
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。