熊野 ・ 新築
熊野材を利用した住宅向けレインボー商品券(木材住宅建設促進対策事業費補助金)
最大240万円予算上限まで
熊野材(地元製材所・熊野木材協同組合員が認定)を構造材に使用し地元業者が施工する住宅の新築・リフォーム等に対し、床面積に応じてレインボー商品券を交付。基本助成は床面積100㎡以上で60万円。新築(100㎡以上)で追加要件を満たすと年齢に応じ加算(41歳以上120万円・40歳以下180万円)があり、最大240万円。
対象: 構造材に熊野材(地元製材所・熊野木材協同組合員が認定)を使用し、地元業者が施工すること
出典:熊野市公式 ↗- 構造材に熊野材(地元製材所・熊野木材協同組合員が認定)を使用し、地元業者が施工すること
- 加算分は外壁材・内装材またはウッドデッキ(33㎡以上)に熊野材を使用すること
- 完成後に住民登録すること、モデルハウス見学会(2日以上)の要件あり
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 20万円 |
| 戸建て(一般) | 40万円 |
| 戸建て(一般) | 60万円 |
| 戸建て(新築・100㎡以上・41歳以上) | 180万円 |
| 戸建て(新築・100㎡以上・40歳以下) | 240万円 |
国 ・ 新築
みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
熊野市の他のカテゴリや全制度はこちら熊野市の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
よくある質問
熊野市で新築の補助金は使えますか?
熊野市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち熊野市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
熊野市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに熊野市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →