小野 ・ 新築
耐震建替工事費補助
最大115万円予算上限まで
昭和56年5月31日以前に建築された住宅の耐震性確保のための建替工事費を補助。補助率4/5、上限115万円。
対象: 昭和56年5月31日以前に建築された住宅の建替え⚠ 年度ごとの予算・受付状況は自治体公式で要確認
出典:小野市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に建築された住宅の建替え
- 建替工事費補助 申請書類の提出が必要
- ⚠ 年度ごとの予算・受付状況は自治体公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 昭和56年5月31日以前建築の住宅(全世帯) | 115万円 |
国 ・ 新築
みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
小野市の他のカテゴリや全制度はこちら小野市の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
よくある質問
小野市で新築の補助金は使えますか?
小野市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち小野市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
小野市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに小野市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →