自治体で探す北海道石狩市リフォーム・耐震

石狩市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

石狩市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 3(うち石狩市独自 3件・いま申請できるのは 3件)です。

石狩リフォーム・耐震
石狩市住宅リフォーム補助金(住まいの応援事業)
最大15万円予算上限まで

市内事業者による50万円(税抜)以上のリフォーム工事費の10%(上限15万円)を補助。断熱改修も対象工事に含まれ得る。抽選+交付申請の2段階方式。融雪槽設置費・設計費・家電/家具・DIY材料費は対象外。最新の掲載は令和8年度。

対象: 市内に住民票があり居住する住宅をリフォームする個人、または市内中古住宅を購入してリフォームする個人融雪槽設置費・設計費・家電/家具・DIY材料費は対象外
出典:石狩市公式
  • 市内に住民票があり居住する住宅をリフォームする個人、または市内中古住宅を購入してリフォームする個人
  • 市内事業者による50万円(税抜)以上のリフォーム工事であること
  • 市税の滞納がないこと
  • 融雪槽設置費・設計費・家電/家具・DIY材料費は対象外
  • 抽選申込→交付申請の2段階方式。第1期/第2期あり(令和8年度は3月2日〜抽選申込開始)
  • リフォーム業者と請負契約締結後に申請した場合は対象外
区分金額
renovation15万円
石狩リフォーム・耐震
石狩市空家購入補助金(住まいの応援事業)
最大15万円〜26/12/28

市内事業者が販売(仲介)する居住部分50平方メートル以上かつ50万円(税抜)以上の空家を購入し居住する個人に、購入費(税抜)の10%(上限15万円)を補助。最新の掲載は令和8年度(申請期間 令和8年3月2日〜12月28日、先着順)。

対象: 市内の空家を購入し居住する個人令和7年度以降に石狩市住宅リフォーム補助金等の交付を受けていないこと
出典:石狩市公式
  • 市内の空家を購入し居住する個人
  • 市内事業者が販売(仲介)する居住部分50平方メートル以上かつ50万円(税抜)以上の物件
  • 直前6ヵ月間居住していない物件に限る
  • 市税の滞納がないこと、交付決定前に契約締結していないこと
  • 令和7年度以降に石狩市住宅リフォーム補助金等の交付を受けていないこと
  • 予算額150万円に達した時点で終了
区分金額
used_purchase15万円
石狩リフォーム・耐震
石狩市木造住宅耐震改修費等補助金
最大116万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前に建築/着工した自己居住用木造住宅(在来軸組工法・地上2階以下)で、耐震診断の上部構造評点1.0未満のものの耐震改修・除却工事費の23%以内(上限116万円)を補助。

対象: 自己居住用木造住宅の所有者(市税滞納なし)賃貸・売却目的、市税滞納者、既受給者は対象外。耐震診断費は別補助金
出典:石狩市公式
  • 自己居住用木造住宅の所有者(市税滞納なし)
  • 昭和56年5月31日以前に建築または着工し、その後増築していない住宅
  • 在来軸組工法、地上階数2以下・地階なし、耐震診断で上部構造評点1.0未満
  • 外壁中心線から隣地・道路境界までの水平距離が7メートル以内、建築基準法違反なし
  • 賃貸・売却目的、市税滞納者、既受給者は対象外。耐震診断費は別補助金
  • 受付期間 令和8年4月1日〜9月30日(予算達成時点で締切)
区分金額
renovation116万円
リフォームを無料で一括見積もり
断熱・耐震・省エネ改修の費用を複数社で比較
無料で相談・取り寄せ

※ 提携準備中

よくある質問

石狩市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

石狩市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち石狩市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

石狩市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに石狩市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

北海道リフォーム・耐震の補助金がある他の自治体

北海道の住宅補助金まとめを見る →