最大100万円予算上限まで
町内の製材所・大工・工務店を利用し内子町産材使用率60%以上で新築する木造住宅への補助。町産材1立方メートル当たり40,000円、1戸あたり上限100万円。日本瓦葺きは10万円加算。
対象: 延床面積66㎡以上の一戸建て木造住宅で内子町産材使用率60%以上
出典:内子町公式 ↗- 延床面積66㎡以上の一戸建て木造住宅で内子町産材使用率60%以上
- 町内の製材所・大工・工務店等を利用して建築
- 事前連絡必須、棟上げの1カ月前までに交付申請書を提出
- 交付申請した翌年度末までに建築物が概ね完成すること
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 新築木造住宅(施主)(個人) | 100万円 |
| 日本瓦葺き加算(個人) | 10万円 |
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に内子町の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
内子町の他のカテゴリや全制度はこちら内子町の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
新築向け補助金が終了する前に、お知らせします(無料)
「内子町」を対象に、みらいエコ住宅2026などの予算消化の動きや、新築で使える制度の変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
内子町で新築の補助金は使えますか?
内子町では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち内子町独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
内子町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに内子町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
愛媛県の新築補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 内子町(このページ) | 内子町産材を使った新築木造住宅補助制度(内子町産材利用促進事業) | 最大100万円 |
| 愛南町 | 地域材利用木造住宅建築助成 | 最大65万円 |
| 東温市 | ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の導入費補助事業 | 最大20万円 |
| 久万高原町 | 久万高原町ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)導入費補助金 | 最大15万円 |
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。