長久手 ・ 設備
住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金(令和8年度)
最大5万円マンション等向け〜27/02/26
市内の住宅にHEMS・定置用リチウムイオン蓄電システム・V2H(電気自動車等充給電設備)を設置する個人(建売住宅購入含む)に、対象経費の1/4を補助。太陽光発電設備は令和8年度から補助対象外。先着順で予算総額60万円に達し次第終了。なお令和7年度分は受付終了済み。
対象: 市内の住宅に設備を設置する個人、または設備付き建売住宅を購入する人⚠ 先着順、予算総額60万円に達し次第受付終了
出典:長久手市公式 ↗- 市内の住宅に設備を設置する個人、または設備付き建売住宅を購入する人
- 長久手市の住民基本台帳に記載されている(される予定の)人
- 設置工事着手前(建売は引渡し前)の申請が必須
- 年度の2月末までに実績報告書を提出できること
- 市税の滞納がないこと・暴力団員でないこと
- ⚠ 先着順、予算総額60万円に達し次第受付終了
- 交付申請書(様式第1号)、実績報告書(様式第6号)、交付請求書(様式第8号)ほか添付書類
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・共同住宅(自宅)(全世帯) | 5万円 |
| 戸建・共同住宅(自宅)(全世帯) | 5万円 |
| 戸建・共同住宅(自宅)(全世帯) | 1万円 |
| 戸建・共同住宅(自宅)(全世帯) | 円 |
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よくある質問
長久手市で設備の補助金は使えますか?
長久手市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在1件あります(うち長久手市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
長久手市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに長久手市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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