北栄 ・ リフォーム・耐震
住宅省エネルギー改修促進補助金
最大70万円〜27/01/08
町民が居住する住宅の断熱改修工事費の一部を補助。省エネ基準改修(開口部及び外壁/屋根/床の断熱)は町内事業者発注で補助率1/3・上限50万円、町外事業者発注で補助率1/6・上限25万円。ZEH基準改修(昭和56年6月1日以降建築)は補助率4/5・上限70万円。町内事業者(困難な場合は県内事業者)への発注が条件。先着順・工事着手前申請。
対象: 補助金申請時に北栄町に住民登録があり町税等の滞納がない者。自ら居住(予定)の町内住宅⚠ 先着順で受付。予算上限に達し次第終了。実績報告は工事完了後30日以内又は2027年3月10日のいずれか早い日
出典:北栄町公式 ↗- 補助金申請時に北栄町に住民登録があり町税等の滞納がない者。自ら居住(予定)の町内住宅
- 町内事業者への発注(困難な場合は県内事業者への発注も対象)
- 工事着手前の申請。新築工事・修繕工事は対象外
- ⚠ 先着順で受付。予算上限に達し次第終了。実績報告は工事完了後30日以内又は2027年3月10日のいずれか早い日
- ⚠ 町の他補助金や国・県補助金との同一経費重複交付不可
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 省エネ基準改修・町内事業者に発注(町民) | 50万円 |
| 省エネ基準改修・町外事業者に発注(町民) | 25万円 |
| ZEH基準改修(昭和56年6月1日以降建築)(町民) | 70万円 |
北栄 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震診断・改修等補助事業(耐震診断・改修設計・耐震改修・建替・除却・ブロック塀撤去/改修)
最大175万円予算上限まで
平成12年5月31日以前着工の古い木造住宅(延床280平米以下・2階以下等)を対象に、町委託の無料耐震診断(募集10戸)のほか、改修設計(限度額32万円・補助率10/10)、耐震改修(所有者施工の場合上限20.4万円、通常は限度額175万円・補助率10/10)、建替(限度額175万円・補助率10/10)、除却(限度額425.4万円・上限97.8万円・補助率23%)、ブロック塀撤去(補助率2/3・上限30万円)等を補助。事前の耐震診断が必要。
対象: 北栄町内にあり平成12年5月31日以前に建築工事着工、延床280平米以下・2階以下、木造在来軸組/伝統的/枠組壁工法の建物(プレハブ・丸太組工法は対象外)⚠ 募集件数に上限あり(無料耐震診断10戸等)。予算限度額達成時点で終了
出典:北栄町公式 ↗- 北栄町内にあり平成12年5月31日以前に建築工事着工、延床280平米以下・2階以下、木造在来軸組/伝統的/枠組壁工法の建物(プレハブ・丸太組工法は対象外)
- 改修設計・耐震改修等の補助は、事前に耐震診断を実施し倒壊の危険性があると判断されたものが対象
- ⚠ 募集件数に上限あり(無料耐震診断10戸等)。予算限度額達成時点で終了
- 建物の所有者・建築時期・面積・構造・階数が確認できる書類(固定資産課税明細書等)、設計図書の写し、共有者/賃借人がいる場合は同意書
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 無料耐震診断(町が委託実施)(個人(木造住宅所有者)) | 円 |
| 改修設計(個人) | 32万円 |
| 耐震改修(所有者が行う場合)(個人) | 20万円 |
| 耐震改修(通常)(個人) | 175万円 |
| 建替(耐震改修に代わる建替)(個人) | 175万円 |
| 除却(解体)(個人) | 98万円 |
| ブロック塀等の除却(個人) | 30万円 |
| ブロック塀除却に伴う改修(フェンス/生垣新設)(個人) | 20万円 |
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よくある質問
北栄町でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
北栄町では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち北栄町独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
北栄町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに北栄町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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