観音寺 ・ 設備
ゼロエネルギーハウス等普及促進補助金(太陽光・蓄電池・ZEH・V2H)
最大40万円予算上限まで
住宅の創エネ・省エネ機器設置を支援する制度。ZEH(蓄電池あり)20万円、ZEH(蓄電池なし)15万円、V2H 10万円、住宅用太陽光発電システム5万円、定置型蓄電池5万円を補助。申請時40歳以下はZEHが加算(蓄電池あり40万円・なし35万円)。市内在住・市税滞納なし・本人が契約と支払い・過去に市の太陽光/蓄電池補助の交付を受けていないこと等が条件。1世帯1回限り、交付決定後の着工が原則。
対象: 観音寺市内に住所を有する(または完了報告前までに有する)⚠ 令和8年度(2026)版。申請開始は令和8年4月13日。申請終了日は公式に明記なし(予算上限まで)
出典:観音寺市公式 ↗- 観音寺市内に住所を有する(または完了報告前までに有する)
- 市町村税の滞納がないこと
- 補助対象設備の契約・支払いをすべて本人が行うこと
- 過去に市の太陽光発電/蓄電池設置費補助の交付を受けていないこと
- 交付決定後に着工すること(ZEHは基礎工事までは可、建方以降は不可)。1世帯1回限り
- ⚠ 令和8年度(2026)版。申請開始は令和8年4月13日。申請終了日は公式に明記なし(予算上限まで)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(全世帯) | 20万円 |
| 戸建て(申請時40歳以下) | 40万円 |
| 戸建て(全世帯) | 15万円 |
| 戸建て(申請時40歳以下) | 35万円 |
| 戸建て(全世帯) | 10万円 |
| 戸建て(全世帯) | 5万円 |
| 戸建て(全世帯) | 5万円 |
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よくある質問
観音寺市で設備の補助金は使えますか?
観音寺市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在1件あります(うち観音寺市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
観音寺市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに観音寺市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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